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絶対使える!夏休みでも好きな人とLINEを続ける方法

絶対使える!夏休みでも好きな人とLINEを続ける方法

 2018.07.22

学生も大人も、夏休みに入ってつらいのは好きな人と連絡がとりにくくなること。
今まではちょうどいいリズムで続けられていても、やはり長いお休みが近づくにつれて彼の反応も鈍くなるはず。

恋する女子としては、お願いだから途絶えずにずっと連絡を続けたいと必死にアプローチしているところでしょう。
今回は、夏休みでも好きな人とLINEを続ける方法をご紹介します。

■一緒に参加できそうなイベント情報をシェアする

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夏休みになると連絡が途絶えるのは仕方のないこと。
彼としては、まだ彼女候補になっていない可能性もあります。あくまでも一友人の女の子に対し、そこまで頻繁にはやりとりしたいとは思わないはず。そもそも男性は好きな人に対してでも連絡をこまめにとることを嫌がる印象がありませんか?

そこまで頻繁になにをやりとりしたらいいのか分からないというのも、彼らの本音でしょう。どうしても彼とやりとりしていたいなら、彼の関心事に合わせてイベント情報を探し、シェアすると少しは長く続くかもしれません。

一緒に参加できそうなイベントに誘ってみて、そこから話を盛り上げれば、いきなり彼からの連絡が途絶えることもありません。

■長文を送らない

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彼氏いない歴=年齢のAちゃん。
彼女は友達としては完璧なのですが、対男性になると反応が鈍くなります。今までの経験がないため、男性が長文を嫌がるということも知らずにメンタルが下がるたびに男性に長文メールを送ってしまうのです。

さすがに友人同士であっても「もうやめたら?」とは言えません。あくまでも彼女はアプローチの一環として行っているだけで、彼に負担をかけようとは思っていないから…。

しかし長文メッセージは、あまり男性ウケしません。どちらかというと逆効果で、長文を送れば送るほどフェードアウトされるでしょう。

■やりとりをあえて放置する時間をつくる

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学生時代、常に彼氏と連絡を取り合っている友人たちが何人かいました。机の下でいつも彼にLINEを送っているのです。もしかしたら彼氏なら問題ないのかもしれませんが、常にやりとりしている状態はお互いに疲れます。

ましてや付き合う前から、彼の返信を待っている状態では、これから先が大変。彼とのやりとりを続けたいなら、あえて彼を忘れる時間をつくりましょう。今までのやりとりも一時的に放置するのです。いつも彼を想っている状態は危険です。あえて連絡を放置すれば、彼の方から追いかけてきてくれるかも…。


夏休みでも好きな人とLINEを続けたいなら、携帯上でも距離感を大切にすること。
相手の領域に土足で踏み込むと、彼は拒絶反応を示します。少しずつ時間をかけながら距離を縮めて、やりとりする頻度も同時に上げてみましょう♡

文・構成/山口恵理香

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